フリーランス翻訳者として独立をお考えの場合、公的支援策を頼るという方法もあります。探してみると国は、補助金や融資制度等様々な支援策を提供しています。
フリーランスに限らず、独立するなら公的支援策もお考えになればいかがでしょうか。
ちなみに我々も2度ほど小規模事業者持続化補助金を活用いたしました。
フリーランス必見!!知って得するツール集
中小企業庁/経済産業省
2017/04/25
登録:
コメント (Atom)
-
サブスクリプションと聞くとお安い印象がある。実際どうなんだろうか。ときには買い取りの方が安く済む場合がある。 単純計算だが、1名当たり年間24万円(月間2万円)のサブスクリプションを例に挙げます。10名のアカウントが必要と仮定します。 1)24万円×10=240万円(年間) これ...
-
「パーソナルカラー診断」ってご存知でしょうか?特定の人にどの色が合っているかを診断してもらう診断です。士業さん、セミナー講師、営業マン、会社経営者等、第一印象が大切な方向けのサービスです。 ずっとコロナで営業でクライアントの事務所に訪問する機会がありませんでした。パーソナルカラー...
-
書類選考+トライアルにいかにすれば落ちるかについて書いてみたい。巷ではこうすれば合格する!的な記事が多い中、真逆の発想である(笑)。 書類選考に落ちるためには、正直コツがある。以下に列挙したい。 募集要項を読まない。 他社の仕事をサンプルとして加工もなにもせずそのま...