2019/01/25
2019/01/24
2019/01/23
2019/01/22
2019/01/20
プロのミュージシャン(スタジオミュージシャン)と翻訳者とに共通すること
このビデオでは、プロのミュージシャン(スタジオミュージシャン)に必要な能力として、以下を挙げている。
スタジオミュージシャンは厳しい世界?【音楽仕事ばなし】
プロの翻訳者もほぼ同じことが要求されると思う。
スタジオミュージシャンは厳しい世界?【音楽仕事ばなし】
- 初見(楽譜を初めて見て、即弾くこと)
- 技術
- 即興(限定されたスケールで急にソロが取れることのような意味でおっしゃっています)
- 知識
- コミュニケーション
プロの翻訳者もほぼ同じことが要求されると思う。
- 初見(初めてのクライアントの見慣れない明細書に対処すること、または初めての技術に対してとりあえず翻訳をすぐ開始できる能力)
- 技術的な知識(物理とか、化学とかの知識、及び翻訳技能)
- 即興(限定された指示の下、翻訳を開始できる能力)
- 翻訳の知識、翻訳テクノロジー、機械翻訳の知識
- クライアントとのコミュニケーション(社内スタッフであれば、同僚と)。
プロであるならば、必要とされる能力は業種が異なっても同じだと思います。
2019/01/14
2019/01/13
Power save mode に入ってしまって抜け出せない。
モニターからPower save mode に入ってしまっていますというメッセージが表示されている。そこから抜け出せない。モニターから画像が表示されない。困ったなー。
2019/01/11
翻訳を勉強したいと言うなら
品質基準が厳しい翻訳会社さんに登録してもらってお仕事をこなせばうまくなります。うまくならなければ仕事がもらえないだけです。仕事がなくなると自分はうまくなっていないと判断すれば良いです(切られたということです)。やはり大手さんは、建築業にしても、どんな業界にしても基準は非常に厳しいです。取引業者さんはその厳しい基準でもまれてご自身もまた大手になっていきます。厳しい基準を設けていることでお客様に喜ばれて大手になったのです。緩い基準の会社と付き合ってもうまくなりません。
2019/01/09
2019/01/07
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